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風が抜けるLDKを手に入れることができました!vol.1

リフォームの概要

LDKの内装リフォーム
キッチンの入れ替えと対面キッチンへの間取り変更
キッチン廻りの家具を無くすための造作家具の製作
風通しを良くするための洗面所の入り口の変更
洗面所の内装リフォーム(主に断熱と掃除)
収納を増やすためのパントリー、ランドリー収納の増設
キッチンの入れ替え:クリナップ クリンレディー
洗面台の入れ替え:LIXIL LC

date

小牧市 S様
水廻り複合

リフォーム前の現場の様子

積水ハウスのお宅です。新築からリフォームされていないのにもかかわらず、とってもきれいにお使いで、リフォームのお打ち合わせに伺った際に、あまりに綺麗な状態に驚いて「リフォームの必要が無いですねえ」とお話ししてしまうほどでした。
でも、使われているS様ご夫婦からすると、「もう少しスッキリと使いたいんだよね」との事でした。

費用 480万
工期1カ月半

打ち合わせ内容

まずはLDKの風が北側の洗面所へ抜けない事を改善したいと思いました。
洗面所、キッチン、ダイニングリビングがそれぞれつながっているようで使ってみると独立しているような使い方しかできない事に気づきました。
また洗面所には窓があるものの、カーポートが邪魔をして窓が開けられない状態。
現在の窓を壊さないで、内側に上下スライドタイプの窓を付ける事で、LDKから風が洗面所へ流れるよう間取りを工夫しながら改善しています。
キッチンは、とても使いやすそうな家具で仕切る対面タイプでしたが、料理中は完全にリビングに背をあ向ける形でコミュニケーションが取れない状態でしたので、それを改善する間取りにさせていただいています。
さらに、リビングには綺麗に家具が配置されていたのですが、S様ご夫婦はその家具も無くせるような間取りの提案をご希望されました。
造作家具を使って、家具を減らすよう工夫しています。
最後に、物がとにかく少ないS様のご自宅。それでも、ご夫婦が思うようには収納ができておらず使う部屋に使いたい物を収納できるよう収納スペースの増設をご希望いただきました。

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After

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間取り変更で玄関もリフォームさせていただきました。リビングと合わせて無垢のバーチを仕上げで使わせていただき明るい玄関になりました。リフォーム前は開かなかった下駄箱の扉も無事に開くようになりました。

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収納や対面キッチンではなかった背面のキッチン収納を取り払い間取りを大きく変化させました。リビングからキッチンが見渡せるようになり空間を止める物が無くなったので、同じ部屋の大きさですが広々させることができました。

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キッチンとダイニングを仕切っていた家具も全部取り払われる間取りになっています。対面キッチンの裏側には造作で収納をお作りしています。入れる物が決まっていたので奥行もきちんと確保でき壁から物が飛び出ることがなくなりすっきり感が増しています。

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キッチンの後ろにあった洗面所へは、一旦廊下へでないと行けない間取りだったのを壁を抜いて扉を付けることで直接出入りができるようになりました。今回一番苦労して間取りを作った部分です。リビングの窓から洗面所の窓までが一直線にならんで風がぬけるようになり快適性もUpしています。

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収納を確保するためにリビングにあった家具も対面キッチンの裏側の収納や、パントリーやランドリー収納を作ることですべてを、ある場所へ納めることができました。家具が減ると部屋も大きく使えますね。

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キッチンは、クリナップのクリンレディーを採用していただきました。ナチュラルステージのお客様が気に入ってくださっている赤の扉も、このポジションだとほとんど主張する事がなく採用しやすいです。コンロの背面にはパントリーをご用意、たっぷり入るので吊戸棚をなくしても大丈夫!

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今回一番勉強させていただいた洗面所の窓がこちら。LIXILの新商品がついています。枠を最小限まで小さくした商品で、カバー工法で窓を新しくする場合はお勧めとなります。新商品は常に把握するのは本当に大切です。

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洗濯機の大きさと部屋の奥行が少し狭いのを考慮してイレギュラーな配置をご提案しました。隣のランドリー収納は奥様がきちんと整理して物を入れてくださって収納力抜群です。グリーンの洗面台に合わせてロールスクリーンも購入いただいたり、ご主人様が自分でちょこっとDIYして棚を加工してくださったりと、こうやって使ってくださることが一番うれしいです。

before

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こんなに物がなく、綺麗に住まれた家を初めて見させていただいた時、本当にびっくりしました。これほど綺麗に住むことができるのか・・・と。リフォームの必要がないのでは?と思ってしまいました。

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今回リフォームの要因となったのがこのキッチンとダイニングの間を仕切ってしまっている対面カップボードの存在。広くて目線が通りそうで・・・通らない。奥様が孤立してしまう状態です。

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新築当時、収納が欲しくて作られたリビングとキッチンの間の大きな収納。たっぷり入るのですが、やっぱり位置ですね。ここにあると空間を分断してしまいます。

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対面カウンターの前に家具を置いて足りない収納を補っています。この収納とパソコンスペースを確保してほしいとの事でした。

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本当に、同じ主婦として頭が下がるほどきれいなキッチンです。人工大理石のキッチンカウンターをこれほど綺麗に使えるとは・・・尊敬です。キッチン後ろのスペースが広すぎて意外に使いにくいとの悩みは使う人だけにしかわかりませんね。

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廊下から入る洗面所がキッチンの北側にありました。キッチンでLDKからの風が入れられず、せっかくのポジショニングも生かし切れていませんでした。

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洗面所の北面には窓が。しかしカーポートとぶつかって開けることがほとんどできません。開けても風が流れるのは難しいほどわずかしか開きません。ここが抜ければ・・夏も快適になるはずなのに。

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今回間取りの都合で一緒に内装リフォームをすることになる玄関です。綺麗なのでこのまま使えればと思ったのですが、LDKと洗面を繋げるためには、やむおえずのリフォームとなりました。

施工の流れ

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キッチン側の解体からスタートした今回のリフォーム工事。大型のキッチンをまずは撤去するために、水道、ガスの切り離しを行っています。今回も設備の八木さんが一番手で床下にもぐって作業してくれています。

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家具が無くなったLDK。余計にキッチンとダイニングを仕切る対面のキッチン収納が空間を切断しているのが分かります。

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広いリビング。そこへ突出するようにできている収納も今回の改善部分です。実はこの中に積水ハウスの大事な柱が入っています。もちろん大切な柱ですので残しますよ。

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カップボードを取り外しにかかります。箱モノは一人での解体は大変なのでナチュラルの現場監督見習いの宮ちゃんが手伝います。

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次はキッチンです。初日は箱モノを壊す日。分別廃棄ができるように丁寧に外していきます。

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綺麗に設備と壁の下地が取れてしまったキッチンです。壁を壊したら、壁の後から作ってあった天井も一緒に壊れてきてしまいました・・・。ハウスメーカーは年代、メーカーによって納まりが変わります。壊してみないと分からないリフォームの一番苦しい瞬間です。

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キッチンがついていた壁面を正面から見た写真です。向かって右には新しく洗面所への扉がついて、その向こうの窓へ採風が確保できるようになる部分です。これからの時期、風がまっすぐ抜ける気持ちよさを味わってもらえるようになります。

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まさかの、ガスコンロの裏に、なぜかガスコックが隠れていました。危ない・・・。今まで何事もなくて本当に良かったですね。

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元のキッチンの背面の壁下地も全部撤去していきます。この面にはカップボードが付いたり、パントリーが付く部分となります。もとの壁の厚みが薄いので、しっかり補強して作り直していきます。

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大工さんが壁のレベルを出している間に電気屋さんが、むき出しになってしまった天井に配線工事を行います。大工さんにとっては不測の事態でも、電気屋さんにとってはラッキーな事態。リフォームはいろいろですね。

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洗面所の壁が抜けました。これで風が南北に抜けるようになります。廊下に出なくても洗面所に行けるので冬場の動線が快適になると思います。

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廊下の一部をキッチンへ組み込むことになったので、廊下とキッチンとの間の壁も壊しました。洗面所はまだ使っている為、壊す工事も少しずつ丁寧に壊していきました。

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キッチン脇にあった収納の壁も取り壊していきます。壊しながら「腰壁として残したらどうかな?」と言われるS様ご夫婦にご覧いただきながら解体します。結果、全部抜き去って軽量柱のみを残す感じでご納得いただきました!

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これから、外部では外壁塗装工事がスタートします。本日は足場の組立。中外リフォーム同時進行です。

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床に書かれてあるカラフルなラインやテープはキッチンの位置を出した跡。これが終わると電気と水道屋さんがそれぞれキッチン用に設備を準備してくれます。何もない床に決めた位置がこのあと立体的に見えだします。

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急遽取れてしまった天井下地。配線が山盛り入っていますね。電気屋さんは天井が開いているので一気に配線工事が進みました。

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新しい壁は、まず建具の周りから作っていきます。扉を付けるのは一番最後ですが扉の枠を先に付けて壁の下地が貼れるように組みます。

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洗面所とキッチンを新しくつないだ部分の扉の枠も完成しました。壁の下地も貼って、少しずつ部屋になるところを見るとイメージもわいてくるようになりますね。

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建具廻りの壁が出来上がると次はキッチン背面につけるパントリースペースを作り上げます。棚はまだ入っていませんが、空間を用意して折戸の枠を準備して完了です。

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周囲を作り上げるといよいよ、キッチン本体廻りの壁を作り始めます。今回キッチンの背面にはカウンターの幅を大きくとってその下を収納にしたり、一部を収納兼、パソコンデスクにしたりと大工さんが作る家具工事があります。細かな納まりを決めながらですのでスピードは一気にダウンしますね。

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キッチン廻りの壁下地ができ始めました。骨組みしかありませんが、久しぶりに凝った下地になっています。あれやこれやつくので、補強を兼ねた下地作りです。

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固定の棚などは下地を作るときに一緒に固定していきます。ビス跡などが極力見えないよう裏側から引っ張って固定する事もできるので仕上げが綺麗になります。

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キッチン側から見るとようやく対面キッチンらしくなってきました。天井までの壁の方には換気扇を固定するための下地も組み込まれています。ここまでくると出来上がりの空間のイメージも湧きやすくなりますね。

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対面キッチンのカウンター下の造作収納下地が作られ始めました。ここは左右に分かれた可動収納の場所になります。以前置かれていた家具の代わりに作らせていただいています。

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キッチン換気扇裏の壁を利用してパソコンデスクと上部に収納をお作りします。扉はまだですが大方完成の状態です。

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久しぶりにフローリングはバーチを貼らせていただきます。オークが多かったのでいつもと違った出来上がりが楽しみです!

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フローリングはキッチン側から貼りはじめました。オークのような黒みがかった色ではなく、クリーム色のバーチの綺麗な木肌が部屋の雰囲気を柔らかくしてくれます。

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床の貼りはじめに合わせて建具屋さん登場です。新規の建具の採寸と床の貼り増しに合わせた既設の建具カットの調査中です。

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キッチンシンク側のカウンター下の造作工事もできあがりつつあります。収納を少しでも多くできるように壁を丈夫に!!でも薄く造作中です。ちょっとの部分をこだわると工事もゆっくり進みます。

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下地も完成し、あとはキッチンの組立を待つばかりです。奥行の深いキッチンカウンターも片づけが得意な奥様ならば綺麗に使っていただけるはず!!と期待大です。

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キッチン廻りの造作が終わったので大工さんは窓前の最終フローリング貼り中です。窓の見切は、積水のサッシ見切が独特だった為、急遽オーダーにて対応することにしました。大工さんと木材屋さん。どちらが欠けても綺麗に仕上がらないです。

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今日はキッチン組立の日です。今回もキッチンはクリナップのクリンレディーを選んでいただきました。5月にマイナーチェンジがあって、扉の面材が変わったばかりです!ナチュラルのお客様に人気な赤い扉も柄が入るようになりました。

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キッチンカウンターの高さは97cm。見えるようで見えないキッチンの天板部分。リビングからの姿も換気扇が付くと、なんとなく出来上がってきた感じがしますね。

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よくメーカーのキッチンカタログで見るような対面キッチンが出来上がりました。これでクロスを貼ったら完成です。工事のメインは洗面所へと移ります。

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動線を動かして、使いやすく、風が流れるように間取りを変更した都合で、洗面所の位置は変わりませんが、洗面台や洗濯機の位置を変えて収納も増やします。配管は元の位置から延長したりするので設備屋さんはちょっと大変です。

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LDKの次は洗面所の造作工事に入ります。設備の工事が完成したので、新しい洗面台が取り付けれるように下地を作り替えながら、電気の配線も同時進行で行います。

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洗面所の床は、下地が柔らかくなっていたために貼り替えることに。今回は竹フローリングでも、クッションフロアでもなく、耐久性と掃除のしやすさを考慮して奥様の希望でフロアタイルを採用。仕上げが今から楽しみです。

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LDKでは仕上げのクロス工事が進んでいます。既存のクロスを捲った後の下処理が一苦労ですが、綺麗に貼り上げる為に頑張ります。

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クロスの貼りはじめはカップボードの納品日が決まっているのでキッチン背面からスタートです。

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クロスが貼り上がり、カップボードも無事に設置してもらえました。仕上げのもう一つの工事は塗装。今回はクリア塗装なのでクロスの後に塗装していただきました。無垢の棚板などにはやっぱりクリア塗装ですね。

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洗面所では洗剤BOXが洗濯機を設置予定場所に取り付け完了です!隣には新しく設けた収納です。キッチンならパントリーですが、洗面所には洗剤のストックのペーパー、お風呂で使うタオルやバスタオルが収納できるところがあると便利ですよね。空間に余裕があったので間取りをいじって収納を新規でご用意してあります。

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内装工事が完了したので、いよいよ建具の組み付けが行われます。床が上がったので建具の下部をカットしてもらっていたリビングのドアも元に戻せました。

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洗面所では、開けることがほとんどできなかった窓をカバー工法で採風がしっかりとれるものに交換させていただきました。しかし、今回の提案ミスが実はこの窓。ガラス面が以前に比べて格段に小さくなってしまっています。また、内側の框の色を既設の枠に合わせたため、視覚的にも窓があきらかに小さくなってしまいました。完工までに、再度ご提案しなおし、取り替えることになりました。

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LDkのクロスが貼り終わり、大工さんに作ってもらったキッチン前の収納スペースもこんな感じで仕上がりました。パソコンデスクの上には人の身長に合わせて圧迫感が無いように奥行や高さもよく検討して扉を付けさせていただきました。カウンター下の可動棚は、家具を減らしたいお客様の意向を組んで必要な物がきっちんと収納できるようになっています。

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キッチン側はこんな感じです。今回もクリナップのクリンレディーを設置させていただきました。扉の面材はナチュラル一番人気の赤い扉。ただ、マイナーチェンジ後に選んでいただいたので、良く見ると赤い面材にうっすらと格子模様が浮き出るようになっています。ちょっと面白い柄ですよ!

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今回は見せる収納と隠す収納の両方をご用意しました。キッチンの後ろにはパントリーが用意されています。奥行は薄め。あまり奥が深くても、パントリーとしては使いにくいものです。キッチンカウンターの下の収納は掃除機をかけるときに支障が無いように、いつもどおり一段床から上げた状態で最下段の棚板を設置してあります。このひと手間が、使いやすさを左右すると思います。

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同じ場所から撮影したリフォーム前の写真がありますが、部屋が格段に広く見えるようになりました。目線をさえぎる高い壁は一番奥にたどり着くまでありません。手前の壁は全て腰高。目線をさえぎる高いものをとにかく手前に持ってこないのが大切です。ここに家具を置いても高さが低い物しかないので、このイメージは変わらないですね。

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今回洗面所はクロスではなく断熱遮熱塗料のガイナで天井と壁を仕上げていきます。クロスより薄い塗料で仕上げさせていただくため下地処理はさらに入念に行います。冬場の寒さ改善がこれで一気に進みます。冬の寒さが応えられたS様ご夫婦にとって、今年の冬はお風呂を楽しんでもらえるはずです!

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洗面所の工事が内装工事に移行したので、大工さんは玄関の方へ工事が進みました。玄関は床を貼り増しして無垢フローリングで仕上げます。その為、框も上からカバー工法で作っていきます。床が貼られる前に取り付けていきます。

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框が付くと無垢フローリングを貼り始めます。カラーフロアーと違って一枚ずつ貼っていくので時間と手間がかかりますが、ご主人様曰く「足触りが全然違う!素足が気持ちいい!」と今まではスリッパ生活だったのに、途中から脱いで過ごされていたのが印象的でした。

水廻り複合リフォーム小牧市S様邸 その2

担当者の声

担当:中島、渡辺

ホームページをご覧になって、中のリフォームのご相談に、お電話ではなく相談会の会場まで足を運んでくださったS様ご夫婦。
立派なハウスメーカーの家だけでなく、奥様の整理整頓とお掃除の努力には本当に頭が下がる思いがする綺麗な綺麗なリフォーム前のご自宅を拝見した時に、正直「これ以上どうやって綺麗に、収納しやすくリフォームしたらいいのだろうか・・・」と思った事を覚えています。

よくよくお話を伺って、
家具を極力少なくしたいとの思いと、
まだ入りきっていないものをきちんと収納したいとの思いを組み取らせていただきました。
更に、ハウスメーカーらしい、風の抜けにくい動線が気になったので、今回のリフォームで更なる使いやすさと快適性をご提案させていただきリフォームが着工となりました。

工事自体はとても順調で、職人さんも気に入っていただけ細かな打ち合わせも休みの日や夜を割いていただいてスムーズに行っているはず・・・と思っていた直後、
私の気の緩みだったと思います。
せっかく、ご提案して気に入っていただけた風を通すための窓。
その窓の細かな寸法のご説明を省いた上に
新しい商品の把握を怠って、従来品をそのまま、何も考えず取り付けてしまいご主人様の「楽しみにしていた」思いを踏みにじる結果となってしまいました。

謝罪を受け入れていただき、再度、従来品、新商品での違いの説明や寸法の細かな確認後、改めて窓を交換する再工事にご理解いただいたおかげで、最後には「満足!!」と合格点をいただく事が出来ました。

私の変な慣れに、ダメ出しをして下ったS様には心から感謝したいと思います。
私の目線ではなく、たった1度のリフォームをされているお客様の目線、気持ちで工事をするという大切な初心を取り戻すことができました。
ありがとうございました。
これから、メンテナンスでの長いお付き合い、どうぞよろしくお願いいたします。

ピシっと心が閉まる現場、ありがとうございました。
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愛知県知事(般-28)第60922号

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